社内Swiftもくもく会した

定期的に予定しておかないとすぐ流されるので、毎週水曜日の19:00から23:00はもくもくすることに。

今回は、

を2時間位かけてひととおり流した。

流して思ったのは思ったのは、

  • UIKit
  • Utility
  • AVFoundation
  • PhotoKit
  • CoreMotion
  • CoreLocation
  • MapKit
  • CoreImage
  • Social
  • TouchID
  • CoreBluetooth
  • HealthKit
  • Connection Classes
  • HomeKit

のうち

  • UIKit
  • Utility
  • Connection Classes

以外はそんなにお世話にならない気がした。

  • Connection Classes

に関してはAFNetworkingのswift実装であるAlamofireを使った方がよさそう。

  • UIKit

に関してはiOSアプリの開発の8割はUI周りって話をよく聞くし、どうやれば効率よくできるのかがわかってないので調べていきたい。

ボタン押されたら別のViewController生成してself.presentViewControllerで画面遷移。 画面数増えて行ったり来たりするような画面遷移にすると破綻しそう。

//
// ボタンイベント
//
func onClickMyButton(sender: UIButton){

    // 遷移するViewを定義.
    let mySecondViewController: UIViewController = SecondViewController()

    // アニメーションを設定.
    mySecondViewController.modalTransitionStyle = UIModalTransitionStyle.PartialCurl

    // Viewの移動.
    self.presentViewController(mySecondViewController, animated: true, completion: nil)

}

Facebookアプリみたいに左メニューにボタンがあると一方通行だから問題ない?とか、複雑な画面遷移は設計時に除外するとかしてるんだろうな、きっと。